相変わらずスッキリしない天候です。
日に々に緑が深くなる感じですが、この先9月いっぱいくらいまで、緑の
部分はこんな状況が続くわけです。
さてスタパからお気軽な観光、あるいはお散歩コースとして人気な「吐竜の滝」
(どりゅうのたき)ですが、少し前から道路の土砂崩れで通行止めになっています。
スタパ近くにこんな看板がたっているのですが、少し進むと本格的な通行止めに
なっていて、通行を強力に拒否するような柵がしてあります。
車だけでなく人も通行止めになっているので、危険な状態のようです。
どんな状態なのか偵察に行きたいと思っているのですが、なかなか実行できずに
います。(偵察してから記事を書こうと思っていたのですが実現できないので
先にお知らせすることにしました。)
しばらくは復旧の目処が立たないようで、ここまでしっかりした柵を作っている
ようです。
少なくともこの夏は吐竜の滝へは清里側から入らないと車では行くことができ
ないようですのでご注意下さい。



初めてコメントさせていただきます。
4月にスタポで行われた、アクアマリン・ライブの時にお世話になった者です。
先日の日曜日ですが、反対側の清里方面からゲートを越えて通過しました。
(あまり胸を張って言える事ではないのですが…)
自転車だったこともあり、通行不可な状態であれば引き返そうと進んでいきましたが
中程にもう一箇所ゲートがあっただけで、特に変わった様子もなく。
何事もなく通過して、何だったのだろうと???状態だったのですが
こちらのブログの写真を見て、落石を知らせる看板があったことに今気づきました。
清里側では見なかった気がするのですが、自分が見落としていただけかもしれません。
何れにせよ普通に通過できましたので、落石は既に処理されていると思います。
COSMIC CYCLERさま
こちらこそその節はお世話になりました。
おお、あの道を通られたのですね!
なんと徒歩や自転車なら通れることは通れるのですね。
あとは自己責任ということですかね。
貴重な情報ありがとうございます。