花盛り

昨晩は梅雨の晴れ間で素晴らしい星空が広がりました。

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今日も朝は良い天気だったのですが、夕方には曇ってしまいました。

梅雨なのでしょうがないといえばそれまでですが・・・

さてスタパ周辺では週替わりのように次々と様々な花が咲いています。

スタパの庭ではようやくマツバギクが本格的に咲き始めました。

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この先、夏のあいだわりと長い期間咲いて彩りを添えてくれます。

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場所によっては種類の違う花が競うように咲いています。

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畑でもじゃかいもの花が咲いています。

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園芸種でない花は花期が短いものが多いですが、次々咲いてくれる
ので楽しみです。

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季節は夏へ

今日も昼間は良い天気。

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気持ちのよい青空が拡がり、日射しがとても強かったです。

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鬱蒼とした感じに緑は茂り、あちこちで次々に様々な花が咲きます。

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そして昨日に続き夜は曇ってしまいました。

昼間の天気が良すぎると夜に曇ってしまうという夏に多いパターンが
始まっているようです。

気がつけば明日から6月・・・・

そろそろ今年の夏に向けたスタパ造りを始めましょうかね・・・

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日の出光学の双眼鏡<ヒノデ5×20-A4> その5

今朝はとてもクリアに晴れ上がっていました。

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富士山がまるで絵に描いたようでした。

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午後までは青空だったのですが、その後雲が広がり、夜には曇って
しまいました。

さて今日もヒノデ5×20-A4のレビューですが、そろそろまとめに
入りたいと思います。

これまで紹介してきましたように、従来機に較べてところどころに
マイナス要素(少し重いとか、周辺像が甘いなど)はあるものの、
それを補って余りある使い勝手の良さや、快適な見え味などのプラス
要素が多くある製品になっています。

昼でも夜でも、近くでも遠くでも気持ちよく見ることができるので
いつでもポケットに入れて持ち歩きたくなるほどです。

もちろんもっと軽くて小さな製品はあるでしょうし、もっと格上の
製品を使えばもっとよく見えると思います。

でもポケットの入れられるくらい気軽な大きさで、ストレスフリーな
見え味の双眼鏡というのはかなり貴重な存在だと思います。

今回このレビューを書くためにかなり長い時間A4をはじめいろいろな
双眼鏡で星空を眺めました。

確かに口径の大きなものを使用すれば目に見えない暗い星や、星雲
星団がハッキリ見えるようになります。

でも口径が大きくなればなるほど重くて、倍率も高くなりますので
肉眼で見える世界とのギャップがドンドン広がって、非現実的な世界に
踏み込んで行く感じがします。

でもA4が作る5倍の視界というのは、自分がジッと凝視したときの
視界の範囲をより鮮明に見せてくれる感じがして、肉眼の延長上の
世界が展開される感じがします。

何とも感性的な表現しかできなくて歯がゆいのですが、口径の大きな
双眼鏡が肉眼とは別次元の世界を見せてくれるのに対して、A4は
肉眼ではハッキリしない部分を克明に見せてくれて、不思議な満足感が
得られます。

口径20mmの双眼鏡なんて星を見るのには非力すぎて使えないよ・・・
などというマニア的な発想が実は私の中にありました。

でも、A4を使っての星空散歩はとても楽しかったです。

月がなく良く晴れた晩にA4で天の川を見ていると、そこいら中に
星の塊(星団やスタークラウド)や星ではないシミのような光(星雲)が
見え、星図と見比べながら見ると、それはメジャーなメシエ天体達でした。

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天の川の四角で囲んだあたりはメシエ天体がたくさんあるところ
なのですが・・・

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A4でも上の写真に記入したメシエ天体を単なる星とは違う見え方を
するものとして見つけることができました。(写真のように見えるという
訳ではありません。念のため・・)

もちろん従来機でも見つけることはできるのですが、A4のほうが
見え味がよいのでより簡単に見つけることができました。

口径20mmの双眼鏡でも充分に星空を楽しむことができることを
改めて気づかせてくれました。

初心者の方がはじめに購入する双眼鏡として、またベテランの方が
サブの双眼鏡として使用するのに、とても、とてもお奨めの機種だと
思います。(完)

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日の出光学の双眼鏡<ヒノデ5×20-A4> その4

今、スタパではジャーマンアイリスが満開を迎えています。

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これだけ見事に花を付けたのは初めてです。

ゲストが少ないのが残念ですが・・・

今日は昼間からずっと曇りだったのですが、夜になって晴れてくれて
久々のダブルヘッダーになりました。

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月がだいぶ明るかったのですが、空気がクリアーに澄んでいたので
意外に暗い星雲星団まできて頂くことができました。

さて今日もヒノデ5×20-A4のレビューです。

昨日は主に星の見え方について書いたのですが、今日は昼間の見え方に
ついてです。

昼間屋外で従来機種のA3と今回のA4を見比べていると明らかに
A4の方がストレスが少なく見ることができます。

A3は斜め後ろからの接眼レンズへの光の映り込みが気になることが
多いです。

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写真は左がA3、右がA4です。

コーティングのグレードはいずれもほぼ同じマルチコーティングなの
ですが、どう見てもA3の方が反射光が強く見えます。

接眼レンズの微妙な曲率の違いや構成などによるものなのかも知れない
のですが、後ろ側からの反射光に差がありそうです。

また上の写真はメガネ使用を考え、見口を折りたたんだ状態なの
ですが、A4の方がレンズが奥まっていて、しかもA4の方がアイ
レンズの径が小さいです。

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見口を伸ばした状態でもA4の方がレンズが奥まっていることが
わかります。

のぞきやすさに差がないならば、レンズ径が小さく、奥まっていた
方が後ろからの光が差し込みにくくなり、見やすさが向上します。

またA4の見口はツイストアップ式のハードタイプなので、ガッツリ
眼を押しつけても安定して見ることができます。

この辺がストレスが少ない理由かと思います。

A4は最短合焦距離が従来より短く、1.5mくらいでも焦点を合わせる
ことができるようになっています。

視力により多少前後するかも知れないのですが、私の場合、立ち
上がった状態で真下のつま先を見ても焦点が合います。

このくらいで焦点が合ってくれると、近づくと逃げてしまう昆虫や
あまり近づけない花などを細かく観察したい時などにとても役に
たちます。

従来機ではそれができなかったので、とても有難い機能だと思います。
(続く)

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日の出光学の双眼鏡<ヒノデ5×20-A4> その3

今日は久々に牧場のハイキングコース(スタパから車で10分)を
歩いてきました。

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天候は今一つでしたが、素晴らしい景色や、牛さんに会うことができ
とても癒やされました。

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さて今日も日の出光学の双眼鏡<A4>のレビューです。

昨日は外観の変更点について解説し、概ね良好な方向に改良されて
いることを書きました。

今日は実際に景色や星空を見たときの報告をしたいと思います。

従来からのAシリーズ同様、抜けが良くて、のぞきやすいという
特徴をA4も踏襲しています。

日の出光学の製品全般に言えることなのですが、とにかく覗いた時に
スッキリ、明るく見えます。

夜使うと良くわかるのですがA4は従来機(A3)よりも明らかに
明るく見えます。

決して白けて見えるというわけでは無く、暗い部分の濃淡がより
クッキリ見え、最微光星も0.2等星くらい違う感じがして、より
たくさん星が見える感じがします。

感覚的な話になってしまい恐縮なのですが、A4は筐体を大きくした
ぶん、プリズムを大きくしたり、迷光対策をしやすいなどのメリット
が効いているのではないかと思います。

実視界がA3:9.4°に対しA4:11.0°と一回り広くなっているのも
星がたくさん見えるように感じる要因だと思います。

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視野中心の解像度はA3よりもA4の方が高いと感じました。

ただしA4は視界を広げた分、視野周辺部の星像の乱れは大きいです。

A3では視野のかなり周辺部まで大きく星像が乱れないのに対して、
A4では視野の半分くらいから緩やかに星像が伸び出し、周辺では
かなり伸びた形(不快というほどでは無いですが)になります。

好みの部分もありますが同社のマニア向け製品S1(6×21)に近い
セッティングです。

昼間に使う限りは「明るく見える」とか「視野周辺の像がどう」とか
というのはあまり気にならないのですが、星を見るとこの辺の差が
ハッキリ出てきます。

私としては実視界11°というところにかなり意味があるような気が
しています。

人間の眼というのは凄く高性能で、魚眼レンズほどの広い範囲を
一度に見渡せるのですが、グッと注視したときには135mmくらいの
望遠レンズのように細かくものを見ることができるといわれています。

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上の図はパソコン用プラネタリウムソフトのステラナビゲータで
作ったものですが、こと座を取り囲む四角い枠が135mmレンズで写る
範囲で、○で示したのが11°の視界の範囲です。

何だか奇妙な一致があると思いませんか?

そうなんです、A4を使っていると「あっ、あそこにおもしろそうな
ものがあるゾ!」と注視してみた場所に向けたときに、ちょうど見たいと
思う範囲を拡大して見せてくれるので、肉眼の延長上でストレス無く
細かいものが見えるといった感じがします。

もっと口径の大きいものを使えば微光星がたくさん見え、輝星も
より明るく見えて迫力は増すのですが、必然的に倍率が高くなり
見える範囲が狭くなるので、肉眼の延長上という気がせず、見せ
られているという感じが強くなります。

もともと5倍という仕様は手ぶれが少なくて、気楽に、気持ちよく
使えるものなのですが、11°という実視界がよりいっそう景色や
星空を見たときに楽しく使えるようになったと思います。(続く)

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日の出光学の双眼鏡<ヒノデ5×20-A4> その2

今日も良い天気。

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スタパ周辺では次々に様々な花が咲いています。

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いわゆる雑草のたぐいのものがほとんどです。

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それでも中にはとても可憐なものや

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とても素敵な咲き方をしているものがあって楽しめます。

そして今夜も晴れて、月がだいぶ明るくなってきました。

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それでも星座を辿るのには困らないくらい星が見えていましたので、
昨日から紹介を始めた双眼鏡(ヒノデA4)で星空散歩をしました。

さて昨日の続き、ヒノデA4がA3からどのように進化したかの
解説です。

まずは外観上の違いから解説して行きます。

今回一番の外観上の大きな変化は(昨日解説した筐体の厚みが大きく
なったことを別にして)、接眼レンズの見口の部分です。

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左が従来のA3でゴムの見口でメガネを併用する場合は見口を上段の
ように折り曲げて使います。

右のA4の見口はツイストアップ式と呼ばれるタイプで、見口を指で
つまんで捻ることにより見口がせり上がるようになっています。

好みの問題ともいえますが、ツイストアップ式の方が眼をガッチリ
押しつけて見ることができるので、安定して見ることができるような
気がして好きです。

レンズキャップがピッタリはまりやすいのも几帳面な方には○だと
思います。

次はピントリングの形状です。

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左のA3に較べ右のA4のピントリングは一回り大きくできていて
手袋をしているような時には操作性がかなり良いです。

また左右の視度調整についてはA3が右側の接眼レンズごと回すのに
対して、A4は独立した視度調整リングを回すようになっています。

これも好みの問題かも知れませんが、独立したピントリングの方が
ありがたみがある気がします。

あとは細かなところですが、A4には親指がかかるあたりにゴムの
滑り止めが付いています。

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これもどれほど効果があるのはわかりませんが、痒いところに手が
届くといった感じでしょうか。(続く)

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日の出光学の双眼鏡<ヒノデ5×20-A4>

今日も素敵な青空が拡がる一日でした。

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夜も良く晴れて上弦を過ぎた月がきれいでに輝いていました。

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さて今日は久々に日の出光学の双眼鏡のレビューです。

あまり業界に詳しくない方は「日の出光学」をご存じない方もいるかも
知れないですが、このブログでは以前にも紹介記事を書いています
ので同社についての紹介はそちらを参照頂ければと思います。

日の出光学の「自分たちが使いたいと思う双眼鏡を作って売る」という
ポリシーのなかで、最も特徴的なのが今日紹介する「A」シリーズの
5×20(倍率5倍、口径20mmという仕様を表します)だと思います。

2009年に発売開始されたA1から、A3へとモデルチェンジが進み、
今回A4に引き継がれました。

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写真は左からA1、A3(白)、A3(ブラウン)、A4です。

A1からA3へのモデルチェンジは筐体の変更による、よりスタイ
リッシュな形状とカラーバリエーション追加。

およびレンズ構成はそのままに、コーティングや内部の迷光対策など
見え味向上に向けた変更でした。

今回A3からA4へのモデルチェンジは筐体、光学系ともに全く
新しい設計となっていて、フルモデルチェンジといえます。

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上の写真で左がA3、右がA4です。

正面から見た大きさはほとんど変わりませんが・・・

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今回のモデルチェンジでは筐体の厚みが従来よりも少し増して、
重量もA3の181gから266gと重くなっています。(A3:下、A4:上)

このクラスの双眼鏡には軽くてコンパクトというのが強く要求される
ものですが、その部分は同社のNシリーズ任せて、Aシリーズは
筐体を大きくしてでも見え味の向上にシフトしようという日の出
スタッフの意図が感じられます。

結論から言うと、私は大正解だと思います。

見え味、使い勝手ともにA4は従来機種を完全に凌駕しています。

A1・A3のユーザーは手持ちの機種を誰かに譲って、A4を買い
直しても損は無いとお奨めしたくなるほどです。

正直なところA4を一度のぞいてしまうと、もうA3には戻れない
という感じがしてしまいます。

これまでのA1・A3でも、ホームセンターなどで売られている安物
モデルと較べると素人の方が見ても「えっ!」と驚くほどの見え味の
違いがあるのですが、A4はさらにその一枚上手を行っています。

日の出光学のホームページでは従来製品のマイナーチェンジ的扱いで
わりと淡々と製品紹介をしています。

まあ、従来製品を使用しているユーザーのことを考えてか、あまり
モデルチェンジを大々的に宣伝している感じではないのですが、
どんなふうに変わったのか、こちらで追々紹介して行きたいと思います。
(続く)

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石の上にも・・・

今日の朝は絵に描いたような雲が青空にたくさん浮かんでいました。

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八ヶ岳の雪はここのところの暖かさで急速に少なくなって、埃を
被ったように少しくすんだ感じがしています。

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さて本当に早いもので今日でこのブログの連続更新が6年目を迎え
ました。

ここまで来ると、ほとんど惰性という感じもしますが、毎日アップ
するのが習慣になっているので、怖くて、気持ちが悪くてストップも
できません。

まあ内容の濃い薄いはどうあれ、スタパ周辺の状況と、時々でも天文
ネタの話を毎日続けることにして、気の向いた方にだけでもご覧頂け
ればいいなぁ・・・という方針で今後も書き連ねて行きたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願い致します。

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スマホで月を撮る

昨晩は星が見えているようないないような、少し残念な天候でした。

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今朝もそのままの天候でしたが、午後には回復し、夜にはすっかり
晴れてくれました。

そんなわけで今夜も月を撮りました。

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例によって遊星号(D50mm/f800mm)+E-M10の直接焦点撮影ですが、
オリンパスのカメラのWiFi機能を使用して、スマホをリモコンに
して撮影をしています。

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E-M10は赤外線リモコンに対応していないので、通常は有線リモコン
を使うのが正当なやり方なのですが、この有線リモコンのケーブルが
少し堅めでリモコンを持つだけでぶれてしまうことがあるので、
無線で操作できるようにして、少しでも望遠鏡に振動を与えない
ようにしています。

スマホ側で画像を確認しながらピント調整をしたり、露出の調整なども
できるのですが、通常は一番シンプルなリモコンスイッチとして
使用しています。

さて今回入手したスマホは最近の機種らしくカメラ機能も結構優れて
いるので、リモコンスイッチにしておくのはもったいないような
気がしたので、倍率50倍にした遊星号に直接スマホをのぞかせて
月の写真を撮って見ました。

いや~、手持ちで適当に撮ったのですが予想外に良く写ります。

口径50mmの小望遠鏡でもアダプターなどキッチリ取り付ける工夫を
してあげれば、スマホでかなり良い写真が撮れそうです。

少しコツは入りますが入門用レベルの望遠鏡でも簡単に月の写真を
撮って楽しめるようになっているんですね・・・。

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スマホデビュー Ⅲ

3日続いた好天も今日で終わりのようで、スッキリしない天気になって
しまいました。

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さて先日ガラケーを卒業しスマホに切換という記事を書いたのですが、
入手したスマホは今流行のSIMフリーというやつで、モバイル通信
(=電話)をするためにはMVNOなる通信業者と契約をしてSIMカードを
入手しなければなりません。(格安SIMというやつです。)

どこの業者にするかさんざん悩んだのですが、docomoの系列会社で
IIJmioにしました。

IIJmioにした理由は今回入手したスマホ(Zenfone2)にオマケでIIJmioの
スターターキット(3000円相当)が付いてきたことと、MVNOにしては
珍しく留守番電話がオプション(+300円)で使えるというところが大きいです。

それから音声通話が普通は20円/30秒なのですが、IIJmioは10円/30秒で
すみます。

基本接続料がもっと安くて評判の良さそうな業者もあったのですが、
docomo系ということで最終的は性能も安定するのではないかという
読みもあります。

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というわけで19日(深夜)に申し込んだところ、今日SIMカードが
届きました。

1週間程度ということだったのですが4日で届いたことになります。

電話番号の移動もしたのですが、不通期間はほぼ丸1日くらいで
すみました。

早速SIMカードを挿入し、ほぼ同時に届いたフリップケース(純正)を
取り付けてようやく電話機としても開通しました。

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設定が意外に簡単でビックリでした。

電話帳だのLINEの設定だの、まだまだ鍛えないといけませんが、
とりあえずスマホデビュー完了です。

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