道端にはタンポポや水仙などが咲き競うようになりましたし、カラマツ林も良く見るとかすかに芽が吹き出し始めているようです。
さて、昨日、おとといに続きデッキの修理が続いています。
床板を外したところで、根太の激しい傷みに呆然とし、修理というよりは解体に近い状態になってしまいました。
わりと健全な部分を存続させて延命を図ろうとしたら、デッキの面積が半分になってしまうことになりました。
せっかく修理したのに、すぐにまた修理では意味がない、どうせやるなら徹底的にということで、泣く泣く解体を進めました。デッキというよりはベランダくらいの奥行きしかなく、ちょっと寂しい状況です。
早急に拡張計画を立てなければとは考えているのですが、相当な出費と労力を覚悟しなければならず、結論が出るまでには少し時間が掛かりそうです。


