今日は昼前から雨模様。
絶賛お庭の改装中ですが、ちょっと休憩。
でも実は先日のレンガ運びで腰を痛めてしまい、ちょうど良い休養になりました。
犬の散歩くらいは何とか出来るのですが、力仕事はちょっと厳しい状態。
明日も雨のようですのでしっかり直したいと思います。
今日は昼前から雨模様。
絶賛お庭の改装中ですが、ちょっと休憩。
でも実は先日のレンガ運びで腰を痛めてしまい、ちょうど良い休養になりました。
犬の散歩くらいは何とか出来るのですが、力仕事はちょっと厳しい状態。
明日も雨のようですのでしっかり直したいと思います。
今日も終日曇り空。
だんだんと晴れの日が少ない季節になって来たようです。
そして周辺の山々が霞んで、遠く見える季節にもなったようです。
気温が高くなると気中の水蒸気量が多くなり、晴れていても山が霞んでしまうことが多くなります。
夏よりも冬の方がきれいな星空の日が多いのは水蒸気量の影響もかなりあると思います。
今日は終日曇り空。
夜はおぼろ月が見えていましたが・・・
さて今日は「お庭改装」のための資材運び。
片道20分のホームセンターから運んだレンガです。
パッと見たいした量には見えませんが全部で2トン近く有り、軽トラックを借りて6往復。
レンガの下に敷く砂も2往復で、昼前からスタートしたのですが、全部運び終わった頃にはご覧のようにすっかり日が暮れてしまいました。
今日も昼間は観光日和りといった天候。
気温はやや高めでしたが快適な一日でした。
さて先日来から庭の改装中で、リセットしてから2回雨が降りだいぶ地面が落ち着いて来たので、今日は防草シート張りをしました。
本当は下地に砂利をたくさん入れないと、冬に霜でガタガタになるようなのですが、まあその時はその時、目指せ素人さんの失敗例・・ということで作業を進めています。
このあと砂を入れて、レンガを並べてと先は長いです。
今日は朝から曇り空。
宵の口には雷を伴う雨が・・・・
初夏に向けての季節の変わり目かも知れません。
スタパの庭ではジャーマンアイリスが満開になりました。
スタパで咲く花のうちで一番豪華なのに、一番ゲストの少ない時期に咲くちょっと残念な花ですが、スタパ開業の頃におかみの実家から移植したものが未だに元気で、増え続けています。
何度も植え替えをしたり、株分けをしているのですが、よほどスタパの環境が気に入ったのか、へこたれずに毎年きれいに咲いてくれます。
今日のお題「ネバーギブアップ」にも通ずるのですが、実はこのブログ連続更新が今日で丸9年になります。
9年前の昨日、2009年の5月25日から毎日更新しているのですが、9年前のお題が「ネバーギブアップ」だったのです。
その日の記事には別の内容でネバーギブアップの話をしているのですが、実は「この先音を上げずに毎日ブログを更新しよう!」という意思表明の狼煙の意味も込められていました。
最近はだいぶネタ切れ感が強いのですけれど、私自身の生存証明と開き直って、八ヶ岳の今日と出来るだけ星ネタをお知らせしたいと思っています。
10年間連続更新に向けて「ネバーギブアップ!!」
今日も良い天気。
気持ちのよい天候でしたが、夜は少し霞んでしまいました。
さて今日はおかみの車=ハスラーのナンバープレートを交換しました。
ハスラーは軽自動車なので元々は黄色のナンバープレートですが、合法的に白いものに交換する方法をスーパーリピーターのEBちゃんに教えて頂いたのです。
(オリンピック記念ナンバーというです。)
ナンバープレートの色など気にしない人は多いと思いますが、おかみの車の場合、オレンジと白を基調として、シートカバーなどもそれで統一しているので、ナンバープレートが白を選択できるというのがとても魅力で即実行だったようです。
少しお金は掛かりますが、やはりこちらの(白の)方がしっくりする気がしますね。
昨日の雨がウソのように朝から良い天気。
今年の5月は天候があまり長くグズつくことなく気持ちがよいです。
栗林の道端には几帳面に丸められた葉っぱがたくさん・・・・
オトシブミという虫の卵が中に入っています。
大切な卵を守るのと、卵から孵った幼虫が食べるものに困らないようにという配慮のようです。
小さな虫が自分の身体よりもはるかに大きくて頑丈そうな葉っぱを、切れ目を入れたり、ヨイショ~ヨイショ~と丸めて行く姿は観察すると感動ものです。
折角丸めたのに、間違って道路に落ちた「落し文」は干からびたり踏まれたりすると可愛そうなので、茂みに放り投げたりしています。
さて今夜も良い天気。
月がきれいでした。
そろそろ少し夜更かしをして火星の写真を撮ろうと思っているのですが、なかなかタイミングがつかめません・・・・
今日は曇り空、午後からは雨になってしまいました。。
数日続いた寒さ(?)は少し和らいだ感じです。
さて少し間が開きましたが今夜も火星ネタのお話し、火星の見方についての続きです。
望遠鏡で見る火星は予想外に小さく、模様はとてもコントラストが低く淡く見えます。
かなり慣れないと写真のようには見えてきません。(写真はコントラストを強く強調しているので慣れてもこんなにハッキリ見えません。)
ですから前回解説したように出来る限り眼の中心にある解像度の高い部分で見るように集中して観て下さい。
漫然と見るだけではいつまで経っても見えてきません。
火星の場合少し救いがあるのは木星や土星に較べ惑星面の輝度が大幅に高いので、少し過剰な倍率にしても意外に良く見えることです。
通常、望遠鏡の倍率は口径mm数の2倍(例えば口径80mmなら160倍)が有効最大倍率であるといわれています。
これ以上の倍率にしても像がドンドンぼやけて、暗くなってしまい、新しいものは何も見えてこないということになっています。
しかし火星の場合、前述のように惑星面の輝度が高いので、過剰倍率にして観察してもそれほど暗くならず、元々とても小さいので少し大きくしたほうが見やすくなることもあるのです。
もちろん過剰倍率を使用しても極端なアラが出ないような優秀な光学系を使うことが前提です。
屈折望遠鏡の入門用として販売されている上のようなコンパクトなタイプ(口径比F8未満)では、あまり高倍率は望めません。
アクロマートタイプならF12以上、アポクロマートタイプでもF8以上が無難なところです。
また微動装置の付いていない華奢な架台では高倍率で天体の追尾が非常に難しくなります。
火星をしっかり見るためには光学系・機械系ともに充分出来の良い望遠鏡が必要になると考えて下さい。
幸い今年の大接近は2003年のそれより1ヶ月近く早く最接近となり火星の南半球が夏を迎えるところなので、南極冠がかなり大きくて小口径、低倍率でも極冠だけは良く見えると思います。
夏休み中に継続してみているとこの南極冠がドンドン小さくなって行くのを観察することが出来ると思います。
そして小さい望遠鏡で見てもなかなか模様が見えてこないときは、一度大きな望遠鏡で見せてもらうと意外にすんなり模様が見えて、その後小さい望遠鏡で見ても見えるようになることがよくあるそうです。
模様を見るこコツが掴むためにスタパを利用するのも良いでしょう。
・・と、さりげなく営業をしていますが(笑)、火星は明るいので星のきれいなスタパまで来なくても大きな望遠鏡さえあれば都会でも充分良く見えます。(しかも最接近の前後1週間は月が明るいのでスタパに来ても満天の星は望めません。星も火星もということであれば最接近前後を少し避けた7/8~7/18か8/7~8/18のあたりがお奨めです。)
お住まいの近くに大きな望遠鏡を有する公開天文台があれば、市街地にあっても見学の価値はあると思います。
何はともあれ15年に一度の火星大接近ですので、話のタネにもぜひ望遠鏡で眺めてみて下さい。
見頃は7月初旬から8月末までの2ヶ月、この範囲なら充分に大きな火星が楽しめます。
くれぐれも大接近の前後数日だけ大騒ぎするマスコミに踊らされることなく、落ち着いてじっくり楽しんで頂ければと思います。
今日も良い天気。
本当に暑くなく、寒くなく快適な日が続いています。
ここ数日真面目に外作業をしていたら、身体中筋肉痛でとても作業が続けられる状態ではなくなってしまいました。
元々体力だけには自信がないほうなので、今日は天気は良かったのですが休養日にしました。
庭仕事などで足りない材料を買出しに出る程度の軽作業にしました。ヤレヤレ
いつも休憩ばかりじゃないか!・・・とどこからか突っ込みが入りそうですが・・・・
今夜も月がきれいでしたが、そろそろ星を見るのには厳しい月齢になって来ました。
今日も良い天気。
暑くなく、寒くなく最高の季節です。
さて今日は薪割り機の作業&格納用の小屋の作成に取りかかりました。
今年の2月に寄る年波に勝てず電動薪割り機を購入したのですが、この薪割り機とても重くて気楽にあちこち移動して使用したいとは思えないものです。
薪を置く作業の高さも中途半端で、立って作業すると腰が痛くなるし、座ると力が入らず立ち座りの回数が増えてそれも疲れます。
薪割り機を適切な高さに設置した作業スペースがあると良いなぁ・・・・ということで今日の作業です。
この小屋の原型は2005年に3つ作った半坪(180×90cm)薪小屋です。
2010年にこのうち二つは新しい薪小屋として作り直したのですが、最後の一つは工作用の材木や端材置き場として使っていました。
最初に作ってから10年以上が経ち、かなり痛みも激しかったのでですが、部品交換や補修、屋根の葺き替えなどをしました。
完成まではもう少しですが、完成すると気楽に薪割りが出来るようになると思います。